2021.01.12

添い寝カフェの仕事内容|稼ぎは?裏オプはある?など徹底解説!

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添い寝リフレやJKリフレなどが派生して誕生した添い寝カフェ。 添い寝するだけで高収入がGETすることも可能な秋葉系の顧客を狙った新規サービスのひとつです。

しかし、「本当に添い寝するだけで給料が発生するの?」と疑問に残りますよね。 非風俗サービスとしてメンズエステと人気を二分割していますが個室サービスなので裏オプションなどがあるのではと疑いたくなるところ。

この記事では、添い寝カフェのお仕事ついて徹底解説していきたいと思います。

添い寝カフェの仕事とは

まず、添い寝系といえば添い寝リフレが思いつくのではないでしょうか?「セックスフレンドの略称:セフレ」に変わる「添い寝フレンドの略称:ソフレ」に着目したサービスと言われています。 

添い寝カフェということでメイドカフェのように添い寝しながらオムライスを食べたりコーヒーを飲んだりするイメージがあるかもしれませんが、カフェはイメージで全く関係ありません。要するに添い寝カフェとは添い寝リフレや添い寝屋と全く同じサービスを指すということです。

秋葉系のお客さんをターゲットにしているためメイドカフェの名残を惜しむように「カフェ」 という言葉を添い寝のおしりにつけた添い寝サービスのひとつです。

「お仕事は添い寝のみ!」と言いたいところですが実際はおしゃべりしたり簡単なリフレサービスを提供したりとお店によって推しポイントが変わってきます。

いずれにしろ、「 触らない・触られない・舐めない・脱がない」 の非風俗の4Nサービスが基本になっていることは間違いありませんので女性には人気の高い職種ということです。

添い寝カフェの仕事内容とは


では、実際に添い寝カフェの 仕事内容について解説していきたいと思います。

添い寝カフェの仕事内容その1・肩もみ

それでカフェの求人には「触らない」と書かれてることがよくありますが実際には性的サービス性器などには触らないという意味ととられた方がいいかもしれません。

肩もみは立派なスキンシップサービスなので触れないとできません。肩もみといっても本格的なものではなく軽く肩を揉んだりといったイメージに近いものです。

添い寝カフェの仕事内容その2・マッサージ

添い寝カフェではマッサージを推している店もちらほらあります。メンズエステと違い基本的には短時間のサービスになるので本格的なリフレクソロジーを求めているお客さんはあまりいません。

どちらかといえば会話や添い寝によるサービスを期待している方がほとんどということを理解しておくといいでしょう。

添い寝カフェの仕事内容その3・添い寝

添い寝カフェの醍醐味はやはり添い寝です。もちろんお仕事なので本気の睡眠というわけにはいきませんがお客さんの中には寝てしまう方もいらっしゃいます。

添い寝なのでソフトタッチサービスなどいやらしいサービスがあると考える方もいらっしゃいますが店舗型はスタッフ在住なので何かあったら叫ぶとすぐに飛んできます。

派遣型もありますがそちらは危険度は高いと考えていくほうがいいかもしれません

添い寝カフェの仕事内容その4・お散歩オプション

JK リフレの流れでお散歩オプションをおしているところがあります。お散歩オプションとは名前通りお客さんとお店の外に出てお散歩することです。お散歩先は公園・映画館・ネットカフェなどお店によって設定が分かれています。

まれに店外の裏オプションサービスをお客さんから求められることがありますが、他の女の子やお店に迷惑をかけてしまうので決して応じないようにしましょう。

添い寝カフェの仕事内容その5・その他オプション

添い寝カフェは基本的に添い寝だけではあまり稼げません。 お店による個性的なオプションサービスの数々をこなすことで高収入になっていくという考えが妥当です。

オプションの中にはエロ目の際どいサービスが含まれてることがあるので働く前にお客さん側のホームページでどんなオプションがあるか確認しておくことをお勧めします。もちろん有料オプションの注文が入ると女の子にオークションバッグとしてお給料が反映されます。

  • ビンタ
  • おててつなぎ
  • 抱っこ
  • 膝枕
  • 逆膝枕
  • 耳かき
  • 腕枕 
  • 逆腕枕
  • ハンドマッサージ
  • ヘッドマッサージ 
  • お尻枕

添い寝カフェの仕事の流れとは


添い寝カフェの仕事の流れを調べていきましょう。まず、添い寝カフェは営業パターンが店舗型と派遣型の二パターンがあります。どちらにも共通する1日のお仕事の流れは

 

  1. 出勤
  2. 待機
  3. 接客
  4. 1日の精算
  5. 退勤


といった内容です。特徴として1日の給料は1日のうちに精算するのが一般的なそういうカフェのスタイルとなっているということでしょう。

添い寝カフェ(店舗型)の仕事の流れ 

店舗型のリフレカフェはお店の中をソファーやソファーベッドなどを起きカーテンで仕切られた空間を一部屋とし添い寝するサービスです。お店によっては気兼ねなくテレビやおしゃべりができるような VIP ルーム呼ばれる完全個室が用意されている店舗もあります。

ほとんどのお店が照明は暗くしてあり、リラックスできるようなオルゴールの音楽などがかかっているため大きい声で喋ったりはできない雰囲気です。お仕事の流れは

  1. 入店
  2. お会計
  3. お部屋に通す
  4. 添い寝
  5. 退店or延長の確認
  6. ベッドメイキング
  7. 待機

と言った通り。女の子のお仕事は本当に添い寝がメインなだけで同じ非風俗のメンズエステなどに比べて圧倒的に仕事内容が少ないのがポイントです。 

店舗型添い寝カフェの待機方法は個室待機と呼ばれる待機方法がとられます。お客さんが来るとお部屋にお客さんが遊びに来るようなイメージですね。ただし、狭いお店だと個室待機が窮屈なため集団待機をするところもあるよう。

集団待機はお客さんが先に部屋に入り女の子が後から入室するような流れになっています。

添い寝カフェ(派遣型)の仕事の流れ 

派遣型お客さんの待つホテルやお家に呼ばれ添い寝するサービスがあります。お金の受け渡しも女の子が基本的にはやるので店舗型に比べるとチップなどがもらえる可能性が上がります。

しかし、派遣先は完全個室なのでうざ客が増えるという覚悟はしておいた方がいいかもしれません。

  1. 送迎の送り
  2. 入店コール
  3. お会計
  4. 添い寝サービス
  5. 退店or延長の確認
  6. 退店コール
  7. 送迎の迎え
  8. 待機所or次のお仕事

派遣型の添い寝カフェの待機方法は事務所やマンションに他の女の子と待機する集団待機が一般的です。 お客さんの接客が終わると待機所に向かうか次の仕事先に向かうかといった流れになります。

添い寝カフェの仕事はどれくらい稼げる?


添い寝カフェの仕事内容についてはだいたい把握できたかと思います。続いて気になるのは添い寝カフェの仕事でどれぐらい収入が発生するかということでしょう。

添い寝カフェの仕事で発生する報酬システム

添い寝カフェの給料システムは一般的なアルバイト違い完全報酬制となっていることが多いです。完全報酬制はお客さんが支払った料金からお店の取り分と女の子の取り分をあらかじめ決められたバック率によって分配するシステムです。

添い寝カフェの仕事で貰える平均バックは

そういうカフェの仕事でもらえる平均バックはお客さんの料金から50%差し引いた金額が相場です。だいたい60分7000円ぐらいなので1時間で3500円くらいの収益を見込んでおけば良いのではないでしょうか。風俗と比べるとやや低めなのが難点ですね。

しかし、オプションが入るとオプションバックがもらえるため 時給換算すると実労時給が約4000円・待機も合わせると約2500円程度が添い寝カフェの収入相場と言われています。

添い寝カフェの仕事のメリット・デメリットとは


添い寝カフェの仕事のメリット
100%

添い寝カフェ仕事メリット1・体力の負担が少ない

添い寝カフェの80%以上を占めるお仕事は添い寝です。文字通りお客さんの隣で寝転ぶだけ。非風俗バイトのメンズエステと比べても破格の待遇といえるでしょう。

ナイトワークで最も体力の負担が少ない職種の一つです。

添い寝カフェ仕事メリット2・ 仕事内容が簡単

添い寝カフェで女の子が求められるものはルックスやスタイルがほとんどです。性的なサービスもないため専門的な知識や技術がほぼいりません。

仕事内容においても男性のオナニーを眺めるだけのオナクラをさらに上回る簡単なバイトといえるでしょう。

それにカフェ仕事メリット3・ オプション内容が充実して稼ぎやすい

添い寝カフェのお客さんは結構な頻度でオプションを利用します。風俗バイトに比べるとオプションも「え?まじで?」と声が出そうなぐらいゆるエロなサービス。

また種類も豊富なためオプションを掛け合わせるとそこそこの収入に期待できます。

添い寝カフェの仕事のデメリット

添い寝カフェ仕事デメリット1・ 年齢制限が厳しい

そういうカフェの仕事は元々が JKリフレなどの流れに沿ったものなので年齢制限がかなり厳しく設定されています。

 風俗嬢だと10年選手もちらほらいますが、添い寝カフェは息があまり長くない職種なので一時的なアルバイトとしてしか機能しないと認識しておいた方がいいかもしれません。

添い寝カフェ仕事デメリット2・ 芸能人レベルのルックスが求められる

添い寝カフェはソフトサービスメインの仕事なので面接の難易度は非常に高く狭き門です。 芸能人レベルのルックスやスタイルが求められる職種です。

お客さんも「添い寝する」という目的のためだけに金銭を支払っているので完璧が求められるのも仕方ないのかもしれませんね。

添い寝カフェ仕事デメリット3・ 裏オプション・裏風俗店がかなり存在する

添い寝カフェの中にはエッチな裏オプションのやり取りをしている女の子がいたり、黙認している裏風俗店的なお店も存在します。それもそのはずで正規の添い寝カフェは芸能人レベルの容姿が求められるためそもそも正規店での面接が落ちる確率は高いです。そこでレベルの低い設定にした怪しいお店が登場。

間違ってそういった危険店で働いてしまうと、「前回に指名した〇〇ちゃんはキスしてくれたよ」など余計な労力に時間を割くことになってしまいます。必ず正規サービスを提供している添い寝カフェかどうか調べてから面接に受けに行くことにしましょう。

添い寝カフェには風俗ハイブリッドの仕事もある!【注意】

添い寝カフェはオプションなど調べていくと風俗サービスを提供しているハイブリッド店のお仕事がかなり存在しています。というのも派遣型の添い寝カフェが「無店舗型性風俗特殊営業」として国に届けを出してるお店が少なくないからです。

メンズエステは届けが性風俗店ではなく自由業なので性的なサービスは法律で行なってはいけないことになっているため営業方法が異なるということです。

店舗型の添い寝カフェは自由業のリフレクソロジーとして登録してることが多いです。裏オプション行なっているお店はあるという噂なのでその辺りは気をつけて面接を受けに行くようにしましょう。

リボンでは非風俗系のナイトワーク探しのサポートも徹底的に行っています。(添い寝カフェやリフレカフェはグレー要素もあるため当社での取り扱いはございません。)

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・こういったサービスが NG です

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