風俗で脱がないお仕事特集|ヌードなしの高収入バイトを徹底解剖!

 記事のURLとタイトルをコピーする

風俗店といえば下着姿になったり、お客さんと裸の付き合いをしなければいけないというイメージが強いですよね。女の子の中には、「お客さんの裸は見れても自分の裸は見せたくない!」という子もいるのではないでしょうか?

じつは、風俗店にはさまざまな業種で仕事の内容や行われているサービスが違うため、脱がずに高収入バイトで働くという選択肢もあります。

今回は、「ヌードなし」の脱がないバイトについて解説してみました。

仕事の中身がガラッと違うので、脱がずに稼ぎたいと考えている人は要チェックです!

風俗で脱がないお仕事の種類

脱がない風俗はずばり存在します。ソープやデリヘルなどの王道な風俗と違い、数に限りがあるのでお店選びの力が必要ですが、「オナクラ」「風俗エステ」「M性感」の3種類が脱がない風俗の代表格です。では、それぞれの業種について解説していきたいと思います。

風俗エステ

非風俗の高収入バイトといえば「メンズエステ」が有名です。風俗店ではないので「脱がない・舐めない・触らせない」などが特徴でマッサージのみのサービスになります。

このメンズエステのマッサージサービスに「ヌキ」の要素を加えたものが風俗エステです。

メンズエステと違い合法店は風俗営業届けを出しているため、業種は「風俗」に分類されますがソフトサービスなため、メンエスやオナクラに続いて風俗初心者向けのお仕事になります。

トップレスやオールヌードをウリにしているお店もあるのでお店選びの際は、求人サイトではなく男性側へ向けたホームページもチェックするようにしましょう。

オプションで脱ぐようなサービスは基本的に断れるので安心してくださいね!

オナクラ

オナクラには2種類あり、1つは男性のお客さんがオナニーするのをただ見ているだけといったサービスのオナクラ。2つ目は男の人に添い寝して手コキしてあげるだけの手コキオナクラです。両方ともソフトサービスがウリで全店に共通することは「男性から女性へのお触りが厳禁」といった点。

オプションでトップレスやオールヌードといったお店もありますが、基本的にオプションの選択は自分で選べるので強要するような悪徳店はかなり少ないです。(後で嘘広告について説明あり)

基本的に全身リップや乳首舐めなどの舐めるサービス、フェラや素股といったヘルスサービスが無いのが特徴。風俗入門と言われるだけあって無店舗型のお店を中心に全国的にも店舗数が増加傾向にあります。

客層は、見られて興奮するM男性が主なお客さんで、偏った性癖からリピーターが多い業種ともいわれています。

M性感

風俗エステのマッサージ部分を、M男性に向けて特化した責めのサービスが「M性感」です。女性のセラピストが男性客を罵倒したり辱めながら鼠径部などの下半身を中心としたマッサージを施します。

最後は、手コキサービスで何度も寸前止めする「射精管理」や、男の潮吹きとも呼ばれるドライオーガズムでフィニッシュ。

M性感もオナクラ同様にM男性に愛されていることから「ヌードなし・お触りなし」のお店も多数存在しています。

上記の業種同様にオプションサービスで「トップレス」「オールヌード」などの脱ぎのサービスを展開してるお店から、ヘルスと合体しているハイブリッドエステなども存在するのでお店選びは吟味してチェックすることをオススメします。

脱がない風俗の稼ぎ方

脱がない風俗が存在するのはわかりましたが実際に本当に稼げるの?稼げないの?といった収入面がやはり気になりますよね。これも答えは明確で「稼ぎ方を間違えなければ高収入にも期待できる」といった内容になります。では、どういった稼ぎ方があるのか調べていきましょう。

時給で稼ぐ

都内ではほとんど見かけませんが、地方では未だに時給制の風俗が存在するケースがあるそうです。風俗エステの店舗型には時給1,500円~2,500円で営業しているお店もあるとかないとか。

ただし、数はかなり限られているので見つけるのが難しいといった点や、そもそも都内のキャバやガールズバーなどのほうが時給が良いケースが多い点から、無理をして時給制のお店を探すメリットは感じられないといった印象があります。

バックで稼ぐ

平均的なバック 30分 60分 90分 120分
オナクラ 3,500円 5,500円 8,500円 11,000円
風俗エステ × 6,000円 9,000円 12,000円
M性感 × 7,000円 10,000円 13,000円

上にあるF表は、脱がない風俗で代表格3種類の平均的なバックです。お客さん1人の単価はサービス内容が過激な「M性感」がやや有利といった結果になりました。ただし、あくまで無店舗タイプの平均値なのでバック率の交渉次第ではこれ以上の高収入が可能なケースもあるでしょう。

コース時間は「オナニーを見てもらう」といった内容のオナクラはショートタイムの30分~ロングコースまで幅広く、エステ系の風俗エステ・M性感は90分以上のロングコースのみ受付けの店も。バック率の観点からいけばロングメインのエステ系がやや有利といった印象を受けました。

オプションで稼ぐ

脱がない系の風俗で実はあなどれないのがオプションの存在です。風俗エステのオプションはどうしても、一般客がメインのターゲット客層になるため「トップレス」「オールヌード」「ソフトタッチ」のようなサービスになってしまうのでバックメインでの稼ぎになりますが、M男性がメインの客層になるオナクラ・M性感はオプションが充実。

オプションに関したら料金の半分(50%)をバックしてくれるお店から、料金の全て(100%)をバックしてくれるお店も!オプション額が基本バックを上回るようなディープなお客さんも存在するのでぜひチェックしておきたいポイントです。

・オナクラ

オナクラのオプションは風俗業界でも最も多彩と言われており、ファンやフォロワーも一定数いるようです。値段が上がるにつれライトサービスから、ディープなサービスに。女の子に対してのソフトタッチサービスもあるので必ず確認しましょう。

オプション選びの主導はお店ではなくあくまで女の子にあるので面接時に「出来るオプション」と「出来ないオプション」をきちんと伝えることが大切です。

一つのオプションは安くても、オプションを大量に購入する大人買い客が現れればかなりの高収入にも期待できますね。

0~500円 パンチラ・匂い嗅ぎ・唾ぶっかけ・金玉キック・筆攻め・乳首キュッ・陰毛引きちぎり・言葉責め・アイマスク・洗濯バサミ・蹴り・踏み
500円~1000円 スカートめくり・コスプレ・ローター(男性へ)あえぎ声・唾テイクアウト・陰毛テイクアウト・唾飲ませ・膝枕・グーパンチ・ビンタ
1000円~5000円 下着姿・拘束セット・足コキ・ストッキングテイクアウト・聖水プレイ・逆剃毛・逆AF・店外デート・オナホール・アナルパール

・M性感

M性感は多彩なオプションがすでに料金込になっているお店と、オプション別のお店が存在します。まだまだ探せば由緒正しいM性感も見つかるのでお店選びはとても重要です。M性感は値段がデリヘルよりも高額なお店が多く、ヘルスプレイもオプションに込まれているハイブリッドタイプを採用している店舗もあるので注意しましょう。

0円~2000円 ラップ拘束・拘束具装着・パンストプレゼント・アナル攻め・
2000円~ 聖水・下着プレゼント・男性用電マ装着・剃毛・黄金・イチジク浣腸

脱がない風俗のメリット

脱がない風俗と聞くと、自分の精神的なストレスのメリットばかりに目が行きがちですが、身体を労るためのメリットや安定して稼ぐためのスケジュールのしやすさにも良い一面が存在します。

  • 性病の危険性が限りなく低い
  • 身体のコンプレックスに左右されずに働ける
  • 生理中でも稼働出来るため収入が安定する

脱がない風俗店ではお客さんに裸で接客することはないため、女性のアソコが性病にかかるという心配が無いのが他の風俗との最も大きなメリットといえます。

また、服を着たままのプレイであれば大きな傷やアザなど、自分の身体にコンプレックスがある女の子にとっても働ける環境です。

生理中でも働けるため収入も安定するので、他の風俗店との掛け持ちなどをしたい女の子にとってもオススメですよ!

脱がない風俗のデメリット

脱がない風俗のデメリットとして考えられるのはなんといっても

  • 客層が偏っている
  • 集客が少ない店も数多い
  • クオリティに左右されやすい

といった点です。風俗店ではないので、お店の集客力が弱いお店と、強いお店の幅が広い傾向にあります。そして、なんといってもオナクラやM性感は客層が偏っています。

あなたが普段から強気でSっ気の強い性格なら相性も抜群ですが、おとなしいタイプならキャラクターを維持しないといけない場面もあるのでかなり精神的な負担が大きくなることもあるかもしれません。

ヌードなし!と嘘の広告を出しているお店も

ヌードなしの風俗の代表格であるオナクラ・風俗エステ・M性感といえど、かなりの確率で「トップレス」や「オールヌード」といったオプションを採用しているお店があります。もちろんオプションの取捨選択の権利は女の子側にありますが、面接の採用・不採用を決定するのはあくまで面接官なので、同じクオリティの子が同時入店したら「脱げない」よりも「脱げる」を優先することも。

また、少数ではありますが求人には「脱がない・舐めない・触らせない」の3N(読み:さんない)と表記しているのに実際面接に行ったら「トップレス」「オールヌード」が前提に話が進んでいくお店もあるようです。

特に地方へ出稼ぎに行った場合は、その地域の認識とお店の業種にギャップがある場合もあるため要注意です。

高収入でも脱がない非風俗が存在する

風俗ではありませんが「ヌードなし・舐めない・触られない」の代表格と言えばメンズエステが考えられます。メンズエステ店は風俗ではないので、性的サービスは一切禁止。手コキなどのハンドサービスだけでなく、男女ともに性器の露出は完全に犯罪行為でお店側も廃業に追い込まれる危険性があるのです。

また、わざわざ危ない思いをして風俗バイトを探すよりも、初心者でも働きやすい非風俗のバイトをして自分のペースで高収入を目指す事もできます。

RIBBONでは、完全非風俗のメンズエステ店も取り扱っております。「こんなサービスは絶対したくない」「お店はこのエリアがいい」などカウンセリング型サイト独自の観点から細やかなサービスを提供することも可能です。

どんな些細なことでもご相談に乗りますので、下記のリンク先よりお問い合わせくださいませ。