【投稿日 2021/01/06  更新日 2021/01/31】

風俗嬢の膣(アソコ)|「弱い!痛い!」とダメージを感じるその前に!

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風俗で働いていると女性があまり慣れていないお客様がお店に来ることもあります。 AV のようなガシマンプレイでデリケートゾーンが痛くなったり、 膣が弱くなったりといった問題を実感することがあります。

現役の風俗嬢達は膣などのデリケートゾーンに対してどのように対策をしケアをしているのでしょうか?この記事では風俗嬢の膣問題について詳しく解説していきたいと思います。

風俗嬢のアソコ(膣)が痛い問題はなぜ起こるの?


まず風俗嬢のあそこが痛くなったり弱くなったりするのはなぜでしょうか?具体的な原因を探っていきましょう。

風俗で膣(アソコ)が痛くなる原因とは

風俗で膣が痛くなる原因は様々です。 業種によってプレイも異なりますので「これ!」と断言するのは難しいかもしれません。 最もアソコが痛くなる原因の一つとしてガシマンという膣への指入れプレイが考えられます。

(関連記事:ガシマンとは|風俗嬢直伝!予防法や回避の対策を伝授!

ソープや箱ヘルなどの店舗型では入店時に爪の長さを入念にチェックするところも少なくありません。

ただ、派遣型に関しては爪の長さをチェックする作業がいき届いていないお店が大半です。

スタッフが管理してくれないと女の子が「爪が当たって痛い」「もう少し優しくして」などお客さんに伝えないといけませんが言い出せずに泣き寝入りする風俗嬢もいるようです。

 た、ソープではゴムのアレルギーや濡れていないままの膣へ男性器を出し入れする挿入行為の摩擦によってあそこが痛くなることもあります。

(関連記事:風俗客で濡れない!彼氏とのHでも…対策や予防策を解説!

  1. 指入れ
  2. アソコのサイズ
  3. ゴムアレルギー
  4. 摩擦

風俗で膣(アソコ)が弱くなる原因とは

風俗で働いていると業種によっては指入れや男性性器の挿入行為が慢性的に行われることで膣が弱体化していくことがあります。

例えば、免疫が低下したり抗生物質を使用することで発症することが知られているガンジダです。

ガンジダを患ってる時に性行為をすると膣壁や膣に痛みを感じる方は少なくありません。 さらに激しい指入れなどが続くと外陰炎や膣炎など炎症を起こすこともあります。

膣炎や外陰炎などを何度も繰り返すと癖付いてしまい粘膜が弱体化することも考えられるようです。

ガンジダはもともと女性が体内に持っている常在菌なので性行為を避けることやデリケートゾーンを クリアにすることでしか対処できなかったりします。

  1. 膣炎
  2. ガンジダ
  3. 負傷
  4. 粘膜の弱体化

風俗で膣が弱い&痛い人の対策方法とは


女は風俗で膣が弱い人やあそこが痛い人はどういう対策をとっているのでしょうか?ひとつずつ確認していきましょう。

1・会話でごまかす

まず一つはリピーター客に対して会話やイチャイチャプレイなど性的サービス以外で精神面を満たしてあげるとテクニックの習得です。風俗に来るお客さんの多くは射精だけでなくコミュニケーションを楽しみにしています。

特にリピーターは性行為ではなくあなたに会いに行くという目的意識が強いのが特徴ではないでしょうか。

つまり新規客をとっていくのではなくリピーターをたくさんつけプレイ時間より会話時間をメインにするといった接客スタイルを確立するといった対策方法です 。

2・攻めプレイをウリにする

膣やあそこへのダメージは主に受け身のプレイ時に発生します。世の中の男性の性癖はたくさんありドMやいじめられたい願望の男性も少なくありません。

そこで責めプレイをウリにするというのが膣が弱い風俗嬢にはオススメです。

放尿プレイや器具を使用したSMプレイなど一般的な風俗嬢が嫌がるプレイを求められることはありますが膣へのダメージは回避することができます。

(関連記事:風俗の聖水プレイ(放尿)とは|男性・女性のどっちがオシッコする?!

3・仕込みローションを使用する

ヘルス嬢やデリヘル嬢にはあまり知られていませんが、ソープ嬢などは接客前に膣の中に仕込みローションを使用している人が多いです。

ウエットトラストなどはお店で取り扱ってるローションよりも値は張りますが表面上だけでなくしっかりと膣内まで浸透させることでダメージが軽減されること認知されています。

ただし、接客が終わり膣内を洗浄しなければ雑菌が増える恐れがあるのでガンジダ持ちの風俗嬢にはあまり向いていない方法です。

(関連記事:ウエトラの効果的な使い方・洗浄方法を徹底解説!

膣が弱い&痛い風俗嬢にオススメの業種は

膣が弱い&痛い風俗嬢におすすめの業種はやはり指入れが少ないと考えられるものです。主に業種としてはマッサージ系の業種と責めプレイ系の業種の二つに分かれます。

責めプレイの業種を代表する者としては M性感が有名です。SMになれば本格的にムチやロウソクといった器具を使用してのプレイになるため訓練が要ります。

しかし、M性感は言葉責めやドライオーガズムなど初歩的な責めプレイが大半なのでデビューするまであまり時間がかかりません。

マッサージ系といえばやはりメンズエステが有力です。しかし、ルックスが求められるためビジュアルに自信がないという方は風俗エステや性感エステなど抜きありのマッサージ系で働くといったことも可能性として考えられます。 

チクストが気にならない方は、そもそも指入れのないおっパブセクキャバといった働き方もあります。

(関連記事:チクスト(乳首ストーカー)の対策方法とケア方法)

風俗といえど幅広い業種があるので自分に合ったお店選びをすることで膣へのダメージも最低限にカバーすることができるということです。

・M性感
・オナクラ
・風俗エステ
・メンズエステ
・セクキャバ
・おっぱぶ
・添い寝リフレ
・SM(女王様)

膣が弱い&痛い風俗嬢が避けておきたい業種は


頭が弱い&痛い風俗嬢がされておきたい業種の一つとして「膣ドカタ」と風俗嬢の間で隠語とされているサービスがあります。

膣ドカタとは単価ではなく回転率の高い風俗業を暗喩しているものです。ピンサロや格安ソープなどで稼ぐ方は1日に複数のお客さんを相手にすることになるため膣が弱い方には完全に向いていません。

特に30分以内のサービスが基本となる新地系や格安ソープは現金です。ピンサロも指入れありのところと無しの所があるので避けておきたい業種と言えるでしょう。

・格安ソープ
・格安ヘルス
・ピンサロ

風俗で膣が痛い&弱い人のケア方法とは


膣が痛くなりやすい&弱くなりやすい人はローションなどが膣内に残ることで雑菌が繁殖しているということも考えられます。

接客後セペと呼ばれる生理用のプチシャワーで洗浄するなどケアしている風俗嬢も珍しくありません。

また、プチシャワーでは流せない膣内の雑菌は婦人科などの定期的な膣洗浄で補うことができます。

一般の婦人科では嫌な顔をされることもありますので、風俗店と性病検査の契約をしているお医者さんや、繁華街近くに面している病院を利用することをお勧めします。

  1. 定期的な膣洗浄 
  2. セペでセルフで膣洗浄する
  3. ウエトラの使用

膣が弱い&痛い風俗嬢の稼ぎ方とは

膣が弱かったり痛かったりをすることでコンプレックスに感じる方も少なくないと思います。しかし、働き方は自由自在です。

限りなく単価を高くするのであれば単体名義のAV出演やバックが一本あたり5万円を超える超高級風俗などで勤務をしている女の子もいますし、キャバクラやガールズバーなど性的サービスがないお店で働くといったことも考えられます。

何より大事なのはどこのお店が自分に合っているかということです。弱みを強みに変えるためには知識はやはり 必要不可欠になってきます。

でも、何千店舗とある風俗の中から自分に合ったものを探すのは並大抵の努力や知識ではできないのかもしれません。

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